情報格差をなくす。不安をなくす。地域の安心を守る。

災害のとき、
全員に情報が届く地域へ。

外国人・子ども・高齢者・障害のある方—— 「むずかしい情報が届かない」人がいると、地域全体の安心が壊れます。 防災情報を、わかりやすい言葉と動画で届けることが、 地域の安心と治安を守る第一歩です。

防災情報を見る → なぜ作ったか →

なぜ「わかりやすい言葉と動画」で届けるのか

日本に住む外国人にとって、いちばん通じる言葉は、実は「英語」ではなく「日本語」です。

412万人
日本に住む外国人(2025年末・過去最多)
62.6%
外国人のうち日本語を話せる割合(英語44.0%)
約2倍
阪神・淡路大震災での外国人の死傷率(日本人比)

会話はできても、行政文書のような難しい書き言葉でつまずく——だから、わかりやすい言葉と動画で届けることが、いのちを守る情報の届け方です。 くわしく →

自治体・公共機関の方へ

現場でどんな課題がありますか?
このサイトを作った背景と、現場のご意見を交換したいと思っています。 まずは簡単なアンケートにご回答ください。

アンケートに答える(5分)→

ヒアリングをご希望の方には、後日ご連絡します。

⚠ このページは防災情報をわかりやすく伝えるための補助コンテンツです。 最新・正確な情報は、必ずお住まいの自治体気象庁の公式情報でご確認ください。